株価指数市況コメント|FX初心者におすすめの口座

株価指数市況コメント

29日のNY株式市場は、国内総生産(GDP)や個人消費確定値が予想外に下方修正されたため、景気減速を警戒した売りに、寄り付きから下落しました。その後、FRBのパウエル議長が参加した欧州中央銀行の年次フォーラムで経済の強さを強調したため警戒感が後退し、上昇に転じました。NYダウは小…
28日のNY株式市場は、中国が新型コロナ規制の緩和を発表したため、世界経済の成長期待を受けた買いに、寄り付きから上昇しました。その後、NY連銀のウィリアムズ総裁は経済が強く、景気後退は基本シナリオではないと発言したことも買いを後押し。ただ、消費者信頼感指数が悪化したことで景…
27日のNY株式市場は、5月米耐久財受注速報値や5月中古住宅販売成約指数の良好な結果を好感した買いに、寄り付きから上昇しました。その後は、この日実施された米2年債入札と米5年債入札が低調な結果となると、債券利回りが一段と上昇したことで、ハイテク・グロース株が売られ、主要株価指…
24日のNY株式市場は、セントルイス連銀のブラード総裁が成長拡大は始まったばかりとし、景気後退の可能性を否定したため、寄り付きから上昇しました。その後も、6月米ミシガン大消費者信頼感指数の長期期待インフレ率が下方修正され、大幅な利上げが回避されるとの期待も買い材料となり、上…
23日のNY株式市場は、パウエルFRB議長の高インフレへの対応を最優先する姿勢を好感した買いに、寄り付きから上昇しました。その後は、6月米製造業・サービス部門・総合PMI速報値が予想より弱い内容となったことを受けて、一時下落に転じる局面もありましたが長期金利の低下を受けたハイテク…
22日のNY株式市場は、パウエルFRB議長の議会証言を控えた警戒感に売りが先行し、寄り付きから下落しました。その後、パウエル議長は状況次第で利上げのペースを緩める可能性も示されたことで、買いが優勢となりました。ただ、取引終盤にかけては景気後退懸念が強まり、主要3指数がそろって…
21日のNY株式市場は、先週まで大幅に3週続落したことで値ごろ感からの買いや海外市場の流れを受けて、寄り付きから上昇しました。その後も、バイデン大統領が新たに示すインフレ抑制の経済対策で、米政府がガソリン税減税を検討との報道や、「景気後退は避けられる」との考えを示したため、…
20日のNY株式市場は、奴隷解放記念日(ジューンティーンス)の振替休日のため休場。本日の日経225(22年)は、前日に下落したものの、下げ渋る動きをみせていたことや現地20日の欧州株式が上昇したことから、買い優勢のスタートとなりました。その後も、時間外取引での米株価指数先物が堅調…
17日のNY株式市場は、連日の急落を受けて下げ過ぎ感から買い戻しが先行し、寄り付きから上昇しました。その後、金利が再び上昇したことや原油価格の下落が警戒され、エネルギー株が大幅安となりました。また、連休を控えた調整や株価指数先物、オプション取引の決済を巡るテクニカルな取引…
16日のNY株式市場は、この日発表された米国の経済指標が軒並み悪化したことで世界的な景気後退(リセッション)への警戒感が高まり、寄り付きから下落しました。その後も、スイス国立銀行が0.5%、英国中銀が0.25%の利上げを決定したことから、欧州主要市場の株価指数が大幅下落したことも一…
15日のNY株式市場は、5月小売売上高が予想を下回り、金利が低下したため、ハイテク株中心に買われ、寄り付きから上昇しました。注目されたFOMCでは1994年以降最大となる0.75%の利上げを決定しましたが、すでに株価に織り込まれていたことや、パウエル議長の会見後に金利上昇が一服したこと…
14日のNY株式市場は、ソフトウエアメーカーのオラクルや運送会社フェデックスの株価上昇を受け投資家心理が改善し、寄り付きから上昇しました。しかし、米生産者物価指数が大幅な伸びに留まったため、FOMCでの0.75%の利上げが市場にほぼ織り込まれると金利の上昇に伴い売りが加速。主要株式…
13日のNY株式市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)での大幅利上げ観測が強まり、寄り付きから下落しました。さらに、中国の新型コロナ流行再燃で一部地域の再封鎖が警戒されたほか、暗号資産市場の急落などが金融不安につながり、売りが加速。引けにかけて米10年債利回りが急上昇したため…
10日のNY株式市場は、米消費者物価指数が予想を上回り、約40年ぶりの高い伸びとなったため、FRBの利上げペース加速を警戒し、寄り付きから下落しました。その後も、6月FOMCでの0.75%の利上げを織り込む売りが強まったほか、ミシガン大消費者信頼感指数が過去最低を記録したことで、景気後退…
9日のNY株式市場は、中国上海の一部区域で都市封鎖が再開され世界経済の成長鈍化懸念がくすぶり、寄り付きから下落しました。その後も、新規失業保険申請件数が予想以上に増加したことから、労働市場の鈍化懸念が浮上し、売りが加速。さらに、消費者物価指数(CPI)の発表を控え、高インフ…
8日のNY株式市場は、経済協力開発機構(OECD)が世界経済の見通しを大幅に引き下げたことを背景に、成長鈍化を警戒した売りに、寄り付きから下落しました。その後も、米10年債利回りが再び3%台に上昇したことが相場の重しとなりました。さらに、天然ガス、原油価格の上昇でインフレ高進への…
7日のNY株式市場は、ディスカウントストア・チェーン大手のターゲットが業績見通しを下方修正したことで、小売銘柄を中心に業績の悪化を懸念し、寄り付きから下落しました。その後、インフレと利上げによる景気後退の懸念は根強く、方向感のない展開となりましたが、長期金利が低下したこと…
6日のNY株式市場は、中国での新型コロナ感染対策のための行動規制の緩和や、それに伴うサプライチェーン問題の解消期待などで、寄り付きから上昇しました。その後は、インフレやFRBによる金融引き締めペースへの不透明感は根強く、米長期金利が再び3%を上回ったことでハイテク株が売られ、…
3日のNY株式市場は、朝方発表された5月雇用統計で非農業部門雇用者数(NFP)が39万人増と市場予想の32.5万人増を上回る強い結果となり、FRBによる積極的な金融引き締めへの警戒感が再び高まり、寄り付きから下落しました。その後も、長期金利が上昇し、割高感が意識されやすいハイテク株を…
2日のNY株式市場は、マイクロソフトがドル高の影響を加味し、4-6月の業績見通しを引き下げたことが嫌気され、寄り付きから下落しました。その後、OPECが原油増産で合意したことでインフレ懸念が後退。5月ADP民間部門雇用者数が予想を大きく下回ったことも金融引き締めへの過度な警戒感の緩…
1日のNY株式市場は、好決算を発表したセールスフォースが大幅高となり、寄り付きから上昇しました。その後、ISM製造業景況指数が予想を上回る強い結果となったことで長期金利が上昇。さらに原油価格が再び上昇したことで連邦準備制度理事会(FRB)による積極的な利上げへの警戒感が再び意識…
31日のNY株式市場は、EUがロシア産石油の大部分を輸入禁止にする措置を決定し、原油価格が上昇。インフレ懸念が再燃し、寄り付きから下落しました。その後は、石油輸出国機構(OPEC)加盟国が生産協定からロシアを排除することを検討しているとの報道で原油価格が下落。一時上昇に転じる場…
30日のNY株式市場はメモリアルデーのため休場。本日の日経225(22年)は、前日に大幅続伸した反動から、売り優勢のスタートとなりました。その後は、外国為替市場で円がドルやユーロに対して円安方向に振れていることから、上げに転じる場面もありましたが、買いは続かず、再度マイナス圏入…
27日のNY株式市場は、4月の個人消費支出物価指数で物価上昇率の減速が示され、インフレ加速への懸念が後退し、寄り付きから上昇しました。その後も、ソフトウエア銘柄の好決算や長期金利の低下がハイテク株のサポート材料となり、週末を控え利益確定の売りも出やすい中ではありましたが、上…
26日のNY株式市場は、FOMC議事要旨が想定内の内容でFRBによる積極的な利上げへの懸念が和らいだことに加え、インフレのピークアウトへの期待もサポート材料となり、寄り付きから上昇しました。その後、小売企業の決算が好感され、消費関連銘柄が上昇し、上げ幅を拡大。引けにかけて上げは一…
25日のNY株式市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨公表を控え、寄り付きから小動きに推移しました。その後、議事要旨では大半のメンバーが今後複数回の0.50%の利上げが適切になるとしましたが、タカ派姿勢への警戒を強める内容ではなく、足元で売りが強まっていた小売りやハイテク…
24日のNY株式市場は、米4月新築住宅販売件数も市場予想より弱い結果となり、景気後退入り懸念が再燃し、寄り付きから下落しました。さらに、オンライン小売りなどの一部企業が業績下方修正していることが投資家心理に影響し下げが加速。ただ、引けにかけ、金利が低下し1カ月ぶり低水準とな…
23日のNY株式市場は、バイデン大統領が訪問中のアジアで中国からの一部の輸入品について関税を引き下げることを検討していると発言したため、景気への悲観的な見通しが緩和し、寄り付きから上昇しました。さらに、JPモルガン・チェースが好業績見通しを発表し、金融セクターが買われ、相場…
20日のNY株式市場は、都市封鎖で景気後退が懸念されている中国において、中国人民銀行が予想外の利下げを実施したことで、寄り付きから上昇しました。ただ、国内経済が来年にも景気後退入りするとの懸念が根強く、次第に売り圧力が強まり、下落に転じました。売り一巡後は、週末を控え、買…
19日のNY株式市場は、冴えない企業決算に失望感が広がり、寄り付きから下落しました。その後も、この日発表された米5月フィラデルフィア連銀製造業景況指数と4月中古住宅販売件数は市場予想を下回ったほか、週次新規失業保険申請件数が増加したことから、景気後退入り懸念が一段と強まり投…
18日のNY株式市場は、パンデミック時には好調だった小売りのウォールマートやディスカウントストア大手のターゲットの決算が予想外に大幅悪化したことで、寄り付きから下落しました。その後も、高インフレや景気後退入り懸念がさらなる売り圧力となり、終日軟調に推移。引けにかけて下げ幅…
17日のNY株式市場は、米小売売上高や欧州の良好な経済指標を受け世界経済の成長減速懸念が後退し、寄り付きから上昇しました。その後、FRBのパウエル議長はインフレが低下するまで取り組みを継続することを公約、経済が想定どおり展開したら0.5%の利上げも選択肢になると発言。ほぼ想定内の…
16日のNY株式市場は、中国の鉱工業生産や小売りの悪化、NY連銀製造業景気指数が予想外のマイナスに落ち込んだため世界経済の成長鈍化を警戒し、寄り付きから下落しました。ただ、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げペースが想定されたほど急速にならないとの見方も同時に浮上し、金利が低下…
13日のNY株式市場は、暗号資産市場発のリスク回避が落ち着いたことで、金融市場に混乱がもたらされるとの脅威が後退し、寄り付きから上昇しました。その後、中国・上海市が、今月中旬をメドに新型コロナの新規感染者数をゼロとする目標を明らかにし、同国の景気減速に対する警戒感が後退し…
12日のNY株式市場は、米国経済が景気後退入りするとの警戒感に、寄り付きから下落しました。その後も、インフレ高進懸念や米連邦準備制度理事会(FRB)による積極的な金融引き締めへの警戒感も強く、終日軟調に推移。不透明感が強く、荒い展開が続くなか、NYダウは103ドル安で取引を終了。…
11日のNY株式市場は、中国のコロナ流行状況が改善したとの報道で世界経済成長の減速懸念が後退し、寄り付きから上昇しました。しかし、米消費者物価指数(CPI)が予想を上回ったため、FRBによる積極的な金融引き締めへの警戒感が強まり、下落に転じました。ハイテク株の売りも加速し、引け…
10日のNY株式市場は、米10年債利回りの上昇が一服しており、投資家心理が改善したことで、寄り付きから上昇しました。しかし、世界経済が景気後退入りするとの懸念が根強く、売りが再開し下落に転じました。インフレの重要指標となる消費者物価指数(CPI)の発表を控えて警戒感も強く、終日…
9日のNY株式市場は、米連邦準備制度理事会(FRB)による積極的な金融引き締めへの警戒感が続く中、投資家によるリスク資産を軽減する動きが続き、寄り付きから下落しました。その後も、上海でのロックダウン(都市封鎖) が続いていることもあり、世界景気への悪影響が懸念され、引けにか…
6日のNY株式市場は、米4月雇用統計で雇用の伸びが予想を上回ったほか、労働参加率が低下したことで、労働市場のひっ迫が再確認され、FRBの利上げへの警戒感に、寄り付きから下落しました。その後、金利動向に左右される形で、一時上昇に転じる局面もありましたが、ハイテク・グロース株を中…
5日のNY株式市場は、米新規失業保険申請件数が予想外に増加したほか、1-3月期非農業部門労働生産性が1947年来の大幅低下となり、寄り付きから下落しました。その後も、FRBの引き締めペースでの高インフレ抑制は困難との懸念が強まり、米10年債利回りが3.1%に達すると、引けにかけて下げ幅を…
29日のNY株式市場は、来週に連邦公開市場委員会(FOMC)を控えるなか、大幅利上げを警戒し、寄り付きから下落しました。その後も、シカゴ購買部協会景気指数やミシガン大学消費者信頼感指数が予想を下回ったことで景気減速への懸念も強まり、終日軟調に推移。さらに、アマゾンの決算が嫌気…
27日のNY株式市場は、ソフトウェアメーカーのマイクロソフトやクレジットカード会社のビザの決算を好感し、寄り付きから上昇しました。その後、3月中古住宅販売成約指数が予想を下回り、一時下落に転じますが、中国の2都市でコロナ感染が落ち着く兆しとの報道で、世界経済の成長減速への脅…
26日のNY株式市場は、中国での新型コロナウイルスの感染拡大による世界的な景気悪化懸念で、寄り付きから下落しました。その後も、ロシアが核戦争の可能性について言及したことやロシアがポーランドへの天然ガス供給予告をしたとの報道も売り材料となり、投資家のさらなる失望感に繋がり、…
25日のNY株式市場は、中国の都市封鎖が世界経済の減速に繋がるとの懸念や、中国株式市場の下落を警戒した売りに寄り付きから下落。その後、JDドットコムなど中国株が下げ止まると、国内のハイテク株も買い戻されて上昇に転じました。さらに、テスラによるツィッター買収が正式発表されると…
22日のNY株式市場は、前日に続き、パウエルFRB議長が大幅利上げを示唆したことを受けた投資家心理の悪化で、寄り付きから下落しました。その後も、米10年物国債の利回りが2.9%台で高止まりしたこともあり、金融引き締めによる景気への影響を警戒した売りが続き、終値ベースでは今年最大の下…
21日のNY株式市場は、3月の景気先行指数が過去最高を記録し、新規失業保険申請件数が1970年来で最小となる好調な経済指標を好感し、寄り付きから上昇しました。その後、パウエルFRB議長が5月FOMCでの0.50%の利上げの可能性に言及し、下落に転じました。金利の急伸を警戒し、引けにかけて下…
20日のNY株式市場は、金利の上昇が一段落したほか、ITサービスのIBMや消費財メーカーのプロクター・アンド・ギャンブルの好決算を好感した買いに、寄り付きから上昇しました。その後も、長期金利の低下を受けて終日堅調に推移。NYダウは249ドル高で取引を終了しました。一方、動画配信のネ…
19日のNY株式市場は、好決算を発表した金融株の上昇や原油、天然ガスが大幅に下落しインフレ高進懸念が和らいだことを受けて、寄り付きから上昇しました。その後も、連邦地裁判事が全国的なマスク着用義務化を無効と判断したことから、経済活動再開への期待が一段と強まり、主要株式指数は…
18日のNY株式市場は、4月建設企業のセンチメントが悪化したほか、世銀が2022年の世界経済成長率を引き下げたため、寄り付きから下落しました。その後も、FRBが5月FOMCで大幅利上げに踏み切るとの憶測が強まり、下げ幅を拡大。ただ、値ごろ感による買いも見られ上昇に転じる局面もありました…
15日のNY株式市場はグッドフライデーのため休場。本日の日経225(22年)は、日本時間18日の時間外取引で米長期金利が上昇するとともに米株価指数先物が下落した流れを受け、売り優勢のスタートとなりました。その後も、日経平均先物に断続的な売りが出たことをきっかけに、下げ幅を拡大し、…
14日のNY株式市場は、注目された大手金融株の決算を好感し、寄り付きから上昇しました。しかし、NY連銀のウィリアムズ総裁が5月連邦公開市場委員会(FOMC)での0.5%の利上げが理にかなった選択とするなど、利上げ加速を支持する姿勢を見せたため警戒感に売りが再燃。金利が一段と上昇しハイ…
13日のNY株式市場は、米3月生産者物価指数、コア指数は過去最大の伸びを記録したため、寄り付きから下落しました。同時に、インフレがピークに近いとの見解が強まり、金利が低下に転じると安心感から買戻しが強まり、上昇に転じました。さらに、デルタ航空の今四半期の黒字化見通しを受けて…
12日のNY株式市場は、米消費者物価指数が40年ぶり最大の伸びとなりましたが、コア指数の伸びが予想を下回ったためインフレピークとの見方も浮上し、寄り付きから上昇しました。ただ、物価が当面高止まりするとの懸念も根強く、インフレ抑制のためにはFRBによる積極的な利上げが避けられない…
11日のNY株式市場は、米3月消費者物価指数(CPI)の発表や金融決算を控えた警戒感に、寄り付きから下落しました。その後も、中国で新型コロナ感染拡大による都市封鎖が継続していることなどが、さらなる景気後退やインフレ懸念に繋がり終日軟調推移。長期金利の上昇を受けてハイテク・グロ…
8日のNY株式市場は、米連邦準備理事会の積極的な金融引き締め姿勢を背景に10年債利回りが3年ぶりの高水準に達し、寄り付きから下落しました。その後は、利ざや拡大による収益向上が期待される金融株や、生活必需品や公益などのディフェンシブ銘柄に投資資金が向かい、NYダウは137ドル高で取…
7日のNY株式市場は、米連邦準備理事会(FRB)による積極的な金融引き締め策が引き続き嫌気され、寄り付きから下落しました。しかし、週次新規失業保険申請件数が予想外に減少したことや一部長短金利の逆転が解消したため景気後退入り懸念も緩和したほか、値ごろ感からの買いが入り、引けに…
6日のNY株式市場は、3月開催分のFOMC議事録公表を控えて、金利高に伴うハイテク株の下落が重しとなり、寄り付きから下落しました。議事録では、バランスシートを毎月950億ドルのペースで縮小する方針が明らかになり、インフレ抑制のための積極的な引き締め姿勢を受けて長期金利が上昇し、一…
5日のNY株式市場は、ウクライナのゼレンスキー大統領が国連安保理で演説を行いロシアの行動を非難。米国、EUが6日に対ロ制裁強化を発表する計画が明らかになり、寄り付きから下落しました。その後も、FRB高官からタカ派的な発言が相次いだことで、早期金融引き締めへの警戒感が強まり、終日…
4日のNY株式市場は、ロシア軍によるウクライナの民間人虐殺疑惑を受け、欧米が対ロ制裁をさらに強化する姿勢を表明したため、寄り付きから下落しました。ただ、中国の規制当局が上場している同国ハイテク企業の監査に関し情報を開示することに前向きな姿勢を見せたため、ハイテク株の上昇が…
31日のNY株式市場は、FRBが注視しているコアPCE価格指数の2月分が1983年来で最大の伸びを記録する高インフレを警戒し、寄り付きから下落しました。さらに、ウクライナ情勢を巡る不透明感が続き、停戦期待が大幅に後退したことから、終日軟調に推移。引けにかけ、四半期末絡みの調整売りに下…
30日のNY株式市場は、ロシアとウクライナの停戦交渉を巡り、ロシア側が「事態打開の進展なし」との見解を示したため、寄り付きから下落しました。その後も、週間の原油在庫統計で、原油在庫の減少が市場予想平均よりも大きかったことから、NY原油先物価格が3日ぶりに急反発したこともあり、…
29日のNY株式市場は、ロシアとウクライナの停戦交渉が進展するとの期待に、寄り付きから上昇しました。その後も、雇用や住宅価格関連指標が予想を上回ったほか、企業の合併、買収の報道が投資家心理の改善に繋がり、上げ幅を拡大。さらに、原油相場が下落しインフレ高進懸念が和らいだこと…
28日のNY株式市場は、バイデン政権が公表した予算教書で、超富裕層や企業に対する増税が明らかになり、寄り付きから下落しました。その後、FRBの急激な利上げで、景気後退に陥るとの懸念も浮上し軟調に推移しました。しかし、長期金利の低下、原油安、リセッション懸念の後退などを追い風に…
25日のNY株式市場は、買戻しの流れが継続して、寄り付きから上昇しました。しかし、米2月中古住宅販売成約指数の伸びが予想外にマイナスになったほか、3月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値が予想外に下方修正されたことが嫌気され伸び悩みましたが、NY原油先物が急反発し、エネルギーセ…
24日のNY株式市場は、原油相場が下落したことでセンチメントが改善し、寄り付きから上昇しました。また、新規失業保険申請件数が53年ぶり低水準を記録したほか、3月製造業PMI速報値も改善したため景気回復への期待が再燃し、終日堅調に推移。引けにかけては、半導体関連株の上昇がけん引し…
23日のNY株式市場は、ウクライナ情勢の懸念から欧州株が下落する中、原油相場の大幅上昇を受けたインフレを懸念した売りが再燃し、寄り付きから下落しました。また、著名投資家のカール・アイカーン氏がインフレやウクライナ紛争を理由にリセッションへの警戒感を示したこともセンチメント…
22日のNY株式市場は、スポーツ用品ブランドのナイキの好決算を好感した買いや金利高の恩恵を受ける金融株の上昇がけん引し、寄り付きから上昇しました。また、FRBが引き締めペース加速の必要性を主張し、高インフレへの対応を強化する方針を示したことが中銀への信頼回復に繋がったことも買…
21日のNY株式市場は、ロシア、ウクライナ停戦交渉への期待や値ごろ感からの買いに、寄り付きから上昇しました。しかし、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が全米企業エコノミスト協会(NABE)の講演で必要となれば0.5%の利上げを行う可能性を表明したため金利上昇を警戒し、売りに一…
17日のNY株式市場は、前日までの上昇を受けた利益確定の動きが先行し、寄り付きから下落しました。しかし、良好な雇用や住宅関連指標を好感した買いでプラス圏に浮上。さらに、ロシアがドル建て国債の利払いを実施し、デフォルト(債務不履行)懸念の後退も投資家の安心感に繋がり、引けに…
16日のNY株式市場は、ウクライナとロシアの停戦合意への期待に、寄り付きから上昇しました。FOMCでは市場予想通りに政策金利が0.25%引き上げられ、スタッフ予測で、年内に計7回の利上げが示唆されたことで下落に転じました。その後会見で、パウエル議長が政策の柔軟性や経済の強さを強調し…
15日のNY株式市場は、米2月生産者物価指数(PPI)が予想を下回る伸びにとどまり、インフレがピークを付けた可能性が示唆されたため、利上げへの警戒感が後退し、寄り付きから上昇しました。その後も、原油価格が大幅に続落したため回復への安心感が広がり、堅調に推移。経済の正常化を期待…
14日のNY株式市場は、ロシアとウクライナの第4回目停戦交渉が進展するとの期待感に、寄り付きから上昇しました。しかし、交渉が15日まで中断されたほか、連邦準備制度理事会(FRB)による連邦公開市場委員会(FOMC)での利上げを警戒し、下落に転じました。引けにかけては、金融関連株など…
11日のNY株式市場は、ロシアのプーチン大統領がウクライナとの停戦交渉で前向きな動きがあると発言したとの報道で、寄り付きから上昇しました。ただ、3月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が予想を下回ったほか、バイデン米大統領がロシアを最恵国待遇から外す方針を示したことを嫌気し、…
10日のNY株式市場は、ロシアとウクライナの外相会談が不調に終わったことや、2月の米消費者物価指数(CPI)が40年ぶり最大の伸びとなったため、寄り付きから下落しました。その後も、連邦準備制度理事会(FRB)の利上げを警戒した売りも再燃し、終日軟調に推移しました。ハイテク関連株も金…
8日のNY株式市場は、バイデン大統領によるロシア産エネルギー禁輸計画の発表を控えた原油高を警戒し、寄り付きから下落しました。その後、ウクライナのゼレンスキー大統領がNATO加盟主張を断念する可能性を示唆したため、買戻しが加速し上昇に転じました。ただ、不透明感が払しょくできず、…
7日のNY株式市場は、ロシア・ウクライナ紛争を背景にした原油高により、景気減速懸念やインフレ高進懸念が強まり、寄り付きから下落しました。その後、ロシアとウクライナの3回目の停戦交渉で進展がなかったほか、議会超党派がベラルーシとの通常の貿易関係を解消する法案で合意したとの報…
4日のNY株式市場は、ロシア軍がウクライナの原子力発電所を制圧したことを警戒したアジアや欧州市場の流れを継いで、寄り付きから下落しました。その後、米労働省が発表した米雇用統計は非農業部門雇用者数が予想以上に強い結果を受けて、下げ幅を縮小。しかし、ウクライナ情勢が悪化したこ…
3日のNY株式市場は、翌日に米2月雇用統計の発表を控える中、ロシアとウクライナの停戦交渉2回目への期待に、寄り付きから上昇しました。その後、ロシアのプーチン大統領がウクライナでの軍事行動を継続する姿勢を強調したため下げに転じました。売り一巡後も、警戒感は払しょくせず、終日軟…
2日のNY株式市場は、ロシアがウクライナとの停戦交渉に臨む姿勢を示したことや、ADP雇用統計が予想を上回る強い結果を好感し、寄り付きから上昇しました。その後、パウエルFRB議長が下院金融サービス委員会での証言において、3月FOMCでの25ベーシスポイントの小幅利上げを支持したため、上…
1日のNY株式市場は、ロシア軍がウクライナへの侵攻を続け紛争の激化懸念が強まり、寄り付きから下落しました。その後、対ロシア制裁が一段と強化される可能性が強まったため投資家心理が悪化し、終日軟調に推移。さらに、原油価格が7年ぶり高値を更新するなど燃料価格の急激な上昇で回復鈍…
28日のNY株式市場は、ウクライナ情勢や欧米による対ロ経済制裁の世界経済への影響をにらんで神経質な展開となり、寄り付きから下落しました。その後、ロシアとウクライナが初の停戦協議を開催。近く2度目の開催で合意したことが報じられたほか、金利の低下に伴うハイテク株の上昇にも支えら…
25日のNY株式市場は、ロシアがウクライナとの停戦交渉のために、ベラルーシの首都ミンスクに代表団を送る準備ができていると報じられたことで、寄り付きから上昇しました。その後は、1月耐久財受注や個人消費支出、2月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値など予想を上回る経済指標も手伝い…
23日のNY株式市場は、良好な企業決算を好感した買いや、ロシア・ウクライナ対立が地域的なリスクにとどまるとの見方も支援し、寄り付きから上昇しました。その後は、米国政府がウクライナに48時間内のロシアによる本格侵攻を警告したと報じられ、警戒感を受けた売りが再燃。引けにかけては…
21日のNY株式市場はプレジデンツデーのため休場。本日の日経225(22年)は、プーチン大統領がウクライナ東部の親ロシア派が占領する地域の独立を承認すると表明したことから、売り優勢のスタートとなりました。その後も、時間外取引の米株価指数先物安を受けて下げ幅を拡大し、一時26,416円…
18日のNY株式市場は、米ロ外相が来週会談を予定していることを受けて、寄り付きから上昇しました。その後は、ウクライナ東部の親ロ派指導者が一部住人をロシアに避難させたとの報道や「ウクライナ東部ドネツク市で大規模な爆発があった」と伝わるなど、東部情勢は緊迫。ひきつづきリスク回…
17日のNY株式市場は、ウクライナ情勢への緊張悪化を警戒し、寄り付きから下落しました。その後も、新規失業保険申請件数が予想外に増加したほか、1月住宅着工件数が予想を下回ったことから下げ幅を拡大。さらに、バイデン大統領は記者団に対して、ロシアがウクライナ侵攻する確率が非常に高…
15日のNY株式市場は、ロシアが軍の一部撤収開始を発表したため、ウクライナ侵攻懸念が緩和し、寄り付きから上昇しました。その後も、プーチン大統領がドイツのショルツ首相と会談し引き続き外交的解決に前向きな姿勢を強調したことやブリンケン国務長官とラブロフ露外相の電話会談などもプ…
14日のNY株式市場は、ブラード米セントルイス連銀総裁がTVインタビューで、金融引き締め計画を前倒しで実施する必要性を強調したほか、ロシアによるウクライナ侵攻への警戒感が高まる中、寄り付きから下落しました。その後、ロシアのプーチン大統領が外交的解決も選択肢としていると報じら…
11日のNY株式市場は、複数のFRB高官が大幅な利上げを支持しない考えを示したため、寄り付きから上昇しました。その後、ミシガン大学消費者信頼感指数が予想を下回ったため景気回復懸念に下落に転じました。さらに、米国政府が「ロシアは来週にもウクライナへ侵攻する可能性がある」と警告し…
9日のNY株式市場は、ニューヨーク州が室内でのマスク着用義務化を撤廃、英国でもコロナ規制全廃を計画しており、世界経済の回復期待に、寄り付きから上昇しました。その後も、アトランタ連銀のボスティック総裁がインフレは今後鈍化する見通しを示すなど、インフレを巡る楽観的な見方も支援…
8日のNY株式市場は、長期金利の上昇を好感して金融株が買われたことや企業決算を好感した買いに、寄り付きから上昇しました。その後も、新型コロナ変異株「オミクロン」流行は完全に終息していないもののピークをつけた可能性などから、春に向けて経済活動の再開が一段と進むとの期待に上げ…
8日、東京株式市場の日経225は一時27,538円まで上昇し、その後は27,000円台前半付近で底堅い推移となった。主要企業の決算発表が続くなか、業績見通しが良好な銘柄などに買いが入ったようだ。テクニカル的には日経225は上方に20日移動平均線(27,582円)などが位置することから、同線が再度…
28日、東京株式市場の日経225は一時26,389円まで下落し、その後売りが一巡すると26,700円付近まで水準を回復し推移した。米金融政策の早期正常化の観測などを受け、米株式市場をはじめとした株価の調整の流れが一服し、日経225は自律反発が確認された。テクニカル的には日経225は一目均衡表…
25日、東京株式市場の日経225は一時27,596円まで上昇するも、その後は27,200円付近の水準で上値が重い展開となった。米金融政策に対する思惑や、ウクライナ情勢を巡る地政学リスクなどから日経225は上値が抑えられた。テクニカル的には日経225は一目均衡表の転換線(27,608円)付近で上値が…
21日、東京株式市場の日経225は一時27,274円まで下落した。米国ではインフレ進行による懸念などにより米主要株価が反落し、東京時間では米株安の流れから日経225が早朝に大幅な下落となった。売りが一巡後は徐々に水準を回復され現在、欧州時間帯では日経225は27,800円付近で推移している。…
19日、東京株式市場の日経225は一時27,486円まで下落し軟調な展開となった。米長期金利の上昇を受け、米主要株価が下落すると東京時間では米株安の流れから日経225が下落した。なかでも東京エレクトロンやソニーグループ、アドバンテストなど電機機器関連株が売られている。現在、日経225は…
18日、東京株式市場の日経225は一時28,817円まで上昇するも、その後は反落している。日銀がおこなった金融政策決定会合において、大規模緩和策の現状維持が決まったことなどが好感され日経225は上昇するも、買いが一巡後は反落し一時28,218円まで下落した。現在、日経225は28,390円付近で推…
14日、東京株式市場の日経225は一時28,009円まで下落し軟調な展開となった。米国時間において、米ハイテク株などを中心に売りが先行し米主要株価は下落した。東京時間帯では米株安の流れを受け日経225が軟調。また、12月企業物価指数 (予想:前月比0.3% 結果:前月比-0.2%)などが市場の予…
12日、東京株式市場の日経225は一時28,869円まで上昇した。米国時間帯におこなわれたパウエル米FRB議長の議会公聴会において、同議長は年内に保有資産の縮小を始める可能性などを述べたが、市場の想定の範囲内であったことなどから、過度な金融引き締めなどの警戒が後退し、米主要株価は上…
7日、欧米株式市場のNYダウは12月米雇用統計の結果を受け、早期利上げへの警戒感などから売買が交錯し36,400pt付近で伸び悩む展開となった。一方、ハイテク株などに売りが目立ちナスダック総合は軟調な推移となった。テクニカル的にはNYダウは5日移動平均線(36,465pt)を下抜け、上値が抑…
7日、東京株式市場の日経225は一時28,369円まで下落した。米連邦準備理事会(FRB)が早期に利上げや保有資産の縮小を進めるとの見方が広がるなか、日経225は伸び悩む展開となった。また、この後は米国時間帯において、米雇用統計などの発表などが予定されており、注目か。テクニカル的には…
30日、東京株式市場の日経225は早朝に一時28,636円まで下落するも、その後は水準を回復させ28,900円付近で底堅い推移となった。本日、大納会を迎えた東京株式市場だが、日経225は新型コロナウイルスなどに対する懸念が残る一方、経済再開への期待から下値は限定的となった。また、年末によ…
29日、東京株式市場の日経225は一時28,781円まで下落し、上値は重い展開となった。米株式市場において、ハイテク株などが売られたことから東京時間帯では半導体関連株などの売りが目立った。新型コロナウイルスの変異型オミクロン型の感染拡大に対する警戒感などから株価は伸び悩む動きとな…
23日、欧米株式市場のNYダウは一時36,130ptまで上昇し堅調な展開となった。新型コロナウイルスの変異株オミクロン型の感染により重症化する可能性は低いとの調査結果が相次いで発表されていることや、製薬ファイザーに続きメルクが開発した新型コロナウイルスの飲み薬の緊急使用を米食品医…
22日、欧米株式市場のNYダウは一時35,875ptまで上昇した。米食品医薬品局(FDA)が新型コロナウイルスに対して、ファイザーが開発した飲み薬の緊急使用を承認したことや、第3四半期 米GDP 【確報】(予想:2.1% 結果:2.3%)など米経済指標の結果が市場予想を上回ったことなどが好感され、…
15日、欧米株式市場のNYダウは一時35,930ptまで上昇し、堅調な展開となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)で量的緩和の縮小ペースを加速させることを決定した。FRBは資産購入プログラムの従来の縮小ペース月150億ドルを来年1月からは300億ドルに加速させる決定をした。また、金利見通しは2…
15日、東京株式市場の日経225は早朝に一時28,608円まで上昇し、その後は28,500円付近の水準で小動きとなった。米連邦公開市場委員会(FOMC)の発表などを控え、日経225は買いが優勢。米下院において債務上限問題を巡り、上限を2兆5000億ドル引き上げ31兆4000億ドルとする法案が賛成多数で可…
14日、東京株式市場の日経225は反落し一時28,360円まで下落した。朝方、日経225は一時28,736円まで上昇するも、欧米株式市場の流れなどを受け反落している。また、岸田文雄首相が衆院予算委員会で自社株買いを巡ってガイドライン設定の可能性を示唆する内容の発言をしたことなどが伝わり日…
9日、東京株式市場の日経225は一時28,691円まで下落し軟調な展開となった。新型コロナウイルスの変異型オミクロン型の感染拡大の懸念が後退するなか、日経225は利益確定売りなどにより下落した。現在、日経225は28,750円付近で推移している。テクニカル面では日経225は一目均衡表の雲上限(…
8日、東京株式市場の日経225は新型コロナウイルスの変異種オミクロン型に対する感染拡大などの懸念が後退するなか一時28,905円まで上昇した。米株式市場においてハイテク株などが大きく買われたことで、東京時間帯では東京エレクトロンやファナックなどハイテク関連銘柄の買いが目立った。…
7日、欧米時間帯のNYダウは、概ね堅調な推移となり終値は35,819ptとなり前日比720pt高となった。市場は、引き続きオミクロン株感染による経済活動後退の懸念は拭えないものの、重症化リスクは少ないとの報道もあり投資家心理が強気に傾いた格好に。テクニカルからは、実線がここ2日間で一目…
3日、東京株式市場の日経225は一時27,591円まで下落するも、その後は反発し28,000円付近まで水準を回復させる動きとなった。新型コロナウイルスの変異種オミクロンに対する警戒感などからリスク回避的な動きで日経225は軟調な推移となっていたが本日、東京時間帯において、米議会上院で新た…

免責事項

本ホームページはAIゴールド証券(株)の顧客である貴殿に対し、専ら貴社・貴殿にご利用頂く為にご提供申し上げるものです。記載内容は同意を得た場合を除き、第三者に開示することはできません。このような情報にはAIゴールド証券(株)により確認されていない情報が含まれていることもありますので、全てご自身のリスクでこれらをご利用下さい。AIゴールド証券(株)は本ホームページに記載の情報いずれについても、その信頼性、正確性または完全性について何ら表明または保証するものではありません。本ホームページで述べられている意見は表示の日付のAIゴールド証券(株)の判断であり、予告無しに変更または取消されることがあります。

トップへ戻る